923形新幹線総合試験車ドクターイエロー
九州新幹線800系つばめ
2004年に開業した九州新幹線の新八代・鹿児島中央間にあわせて用意されたのが、九州新幹線800系つばめです。700系新幹線をベースにしながらも、車体上部を赤く塗装するなど斬新なデザインになっています。
模型ではドア横の「つばめ」のロゴや車体番号などを印刷し、3色ある室内のシートカラーも再現するなど精密に模型化しています。
模型ではドア横の「つばめ」のロゴや車体番号などを印刷し、3色ある室内のシートカラーも再現するなど精密に模型化しています。
700系新幹線ひかりレールスター
700系新幹線ひかりレールスターは別名”インテリジェント・サルーン”と呼ばれ、JR西日本から2000年に登場しました。ボディ側面の黄色いラインがとても美しい新幹線です。
トミックス模型では、3両の基本セットと5両の増結セットをあわせる事で8両のフル編成を組む事が出来ます。
トミックス模型では、3両の基本セットと5両の増結セットをあわせる事で8両のフル編成を組む事が出来ます。
200 2000系東北新幹線
200系2000番代東北新幹線は、従来の200系から先頭の形状が大きく変更された新幹線です。先頭形状の違いの他に、窓下に細いラインが追加されたのが特徴。後に2階建てのグリーン車も加わりました。
トミックスでは2種類の基本セットと増結用の単品車両が用意されています。
トミックスでは2種類の基本セットと増結用の単品車両が用意されています。
E4系東北・上越新幹線(Max)
E4系東北・上越新幹線Maxは、従来のE1系新幹線から輸送効率をより良くするために開発された新幹線です。12両編成のE1系に対してE4系は1編成8両とし、通勤時には2編成を連結する事で効率的な大量輸送を可能にしました。
トミックスでは2編成をつなげる連結走行もきちんと再現しています。
トミックスでは2編成をつなげる連結走行もきちんと再現しています。
E3系秋田新幹線 (こまち)
E3系秋田新幹線こまちは、東北新幹線の盛岡から在来線を経由して乗り換えなしで秋田までつなぐために1997年から運転が開始された新幹線です。
模型では特徴的なピンクのパンタグラフも忠実に再現しています。
模型では特徴的なピンクのパンタグラフも忠実に再現しています。
500系新幹線(のぞみ)
500系新幹線のぞみは、1997年から山陽新幹線内で営業運転が開始されました。300km/hという高速運転を実現するために、先頭部分がより先鋭的な形状になっています。
トミックスの鉄道模型で実車と同様の編成を組むには、基本セットに2種類の増結セットを加え、さらに増結用単品車両を加える必要があります。
トミックスの鉄道模型で実車と同様の編成を組むには、基本セットに2種類の増結セットを加え、さらに増結用単品車両を加える必要があります。
N700系新幹線
N700系新幹線は、700系新幹線の後継者としてJR東日本とJR西日本が共同で開発した次世代新幹線です。スピード・快適性・省エネの3つを全て実現させるべく開発されました。
空力特性に優れた先頭形状やオールアルミ合金による徹底した車体の軽量化など、日本の新幹線技術の集大成とも言えるN700系新幹線をトミックスは忠実に模型化しました。
空力特性に優れた先頭形状やオールアルミ合金による徹底した車体の軽量化など、日本の新幹線技術の集大成とも言えるN700系新幹線をトミックスは忠実に模型化しました。
100系東海道・山陽新幹線
約20年間にわたって活躍した0系新幹線に代わって1985年に登場したのが100系新幹線です。丸みを帯びた先頭形状の0系から鋭さを増した先頭形状に変わり、新幹線のイメージを一新しました。
製品は1991年の量産型をプロトタイプに模型化しています。
製品は1991年の量産型をプロトタイプに模型化しています。








